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2007年8月

2007年8月28日 (火)

究極のバッテイング理論

昨日帰りがけに練習しに行ったら2番ゲートが故障で使用できなかった。おっちゃんいわくアームが不安定でボールがどこに飛んでいくかめちゃくちゃらしい。よける練習かよ!しがなく少し遅めの1番ゲートに入ったところ、いつもとタイミングあわず、一度目は散々。二度目少し右足を下げ、ホームベースに近づいたところライト方向にいい感じで打ててきた。ここで教訓。早い球、遅い球ではフォームも変えた方がいいのか。。。早めの2番ゲートのいい打球時のフォーム分析をすると、1.バットは長めもち(左手甲がグリップにほどよくあたる)、2.バットは極力軽く持ち、3.肩位置ぐらいにグリップ位置がくるぐらい、4.スタンスはスクウェア、5.少しホームベースより離れ、6.スイングが遠回りしないようにボールを押し込む(軟球対策)、といった感じか。長打力はないが見た目にはソフトバンク田村、巨人小笠原みたいな感じか。。。悪い時はどうしてもボールが押し込めずファールがやたら多くなる。また高めはわしのフォームじゃ打てんが、低めなら多少ボール球でもいい感じ。絶好調時で23球中ヒット性のあたりは10球ぐらいか。究極のフォームを求め日々研究である。

2007年8月24日 (金)

バッテイングセンターマニア

Park_3 さてわしのストレスばらしとして、近くのバッテイングセンターに仕事帰りよく通っとる。ここでの通算ホームランは50本はいくかもしれない。ここでホームラン打つとボーリングただ券をくれる。ちなみに一度も行ったことないので札束のようにたまってるのだ。さてここの球質だが全て軟球で昔からあるアーム式。最近新しいボールを導入したようで、反発率よしで気持ちよく打てる。お勧めは2番目コースの110k。わしのような力がないもんには、かえって早めの方が玉が飛んでいくようだ。たかだかバッテイングセンターといえど、その日の体調で調子が変わってくるようだ。プロは150kで変化球も入って打つのだから化け物だと思う。

謎が謎を呼ぶ

2007_0824_078 さて信長好きとしては、ここでお気に入り本を紹介せねぁならぬべ。講談社文庫の信長の謎<徹底検証>(加来耕三氏著書)は今までの中でおもしろかったものじゃ。真実性はともかくとして一気に読めたしろもんじゃ。

思ったより使える

2007_0824_077_4 パソコン(USBケーブル)から電源もらうこのタイマー君、意外と重宝しておる。一番左から2桁単位で稼働時間、稼動分、稼動秒をあらわす仕様だ。会社に来るとパソコンを立ち上げ帰る時は消すので一日の働いた時間がわかる。わしのようなフレックス人間には使える。ちなみに左下にいるSWを押すと総稼動時間が表示される。これでパソコンの買い替え時期もわかるちゅうもんだ。外側の筐体は100金でGETした石鹸箱じゃ。わははは。

2007年8月23日 (木)

もひとつおまけ

ちなみに電光掲示版の回路図はこんな感じじゃ。配線もめちゃめちゃであるが一応動いておる。このように線がいっぱいある場合どのようにすればよいのやら。。。誰か知ってたら教えてほしい。信長一生の不覚である。

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もうひとつおまけに

2007_0627_051 侍言うても刀差しとるわけでもなし、普通のリーマンである。気を楽に致せ。趣味とまでは言えんかもしれんが最近は電子工作関係を少しやっとる。仕事はコンピュータ関係だが趣味では納期もないし知識もないし、なかなか進まんのが現状だ。最近作ってみた電光掲示版の写真を載せておこう。

開店祝い

さてこのたびプログなるもんを開くことになり候。わしは、うつけものゆえ、いったいいつまで続くかわからんが。。。わしの年齢は44でござる。かの信長公は人間50年と舞われたようじゃ。説明遅れたが信長マニアである。本も50冊ぐらいはあるかと思う。歴史の真実にせまるドキュメンタリーもんが好きであるのじゃ。まぁよろしゅう頼む。

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